• acco nadiaの魔法の手

    久々のacco日記です。

    今日はちょっと不思議なことがありました。

    六本木で数字問答の準備をしつつ、

    ノマドワーカーをした後ふらりと立ち寄ったペットショップに気になるこの子がいました!

    みなさん「スフィンクス」という猫ちゃんごぞんじでしょうか?

    http://matome.naver.jp/m/odai/2138251309312909901

    学生時代猫カフェにはまって通いつめていました。

    キャバクラのような料金システムで随分つぎ込みました(笑)

    このビロードみたいな肌触り。

    ETみたいな可愛さ。

    そして見た目とは裏腹にすっごく懐っこい♡

    今日のちびスフィちゃんは私がゲージに近寄るとすぐに気がついて出てきました。
    私がスフィンクスちゃんが好きなのは

    猫が好きだからではありません。
    きっと過去世で一緒に暮らしていたんでしょうね。

    古代エジプシャンだった夢をよく見るし

    私のソウルポートレートも古代エジプシャンでした。

    ちびスフィちゃんは何か訴えるような目でこちらを見ます。

    すると私の脳内に映像が見えてきました。

    きっと彼女とどこかで会ったことがあるってすぐにピンときました。
    動物は気持ちがダイレクトに伝わります。
    連れて帰ってあげたい

    (周りの子より値段が安すぎて切ない!!)

    でも私の家はペット禁止。
    短時間に、見覚えにある灼熱の砂地が記憶がよみがえり何とも切ない気持ちになりました。
    ちびスフィちゃんはずっと側から離れません。

    ずっとずっと見つめ合ってきました(笑)

    もしかしたら私と同じ気持ちなのかもと思って

    「寒くなっちゃうから暖かいマットにもどって、これからいつも来るからね」
    というと嘘みたいにしっかり頷いてマットの寝床に戻って行きました。

    いつかあの子を連れて帰ってあげたいな。

    それが私の夢の1つに加わりました。